
自分達の作品が産まれる時を待つ。
初プレゼンにいざっ出陣!!
友達の作品に見て聞き関心する。
中学生のコンセプトに感心する。
中道中2年 大天勇樹
中道中2年 有木康ニ
中道中2年 水島健二
中道中2年 高橋怜也
中道中2年 春名美明
自分達の作品が産まれる時を待つ。
初プレゼンにいざっ出陣!!
友達の作品に見て聞き関心する。
中学生のコンセプトに感心する。
中道中2年 大天勇樹
中道中2年 有木康ニ
中道中2年 水島健二
中道中2年 高橋怜也
中道中2年 春名美明
社長直々に操作方法を教わる。
友達と相談しながら作業を進める。
東中2年 早瀬友香
東中2年 藤本あゆみ
東中2年 本郷優紀
生徒さんが書いたラフスケッチ。
初めてのMACに緊張気味?
制作作業に集中する生徒さん。
初めてのプレゼン発表。
鏡野中2年 阿武佳代子
鏡野中2年 住吉朋実
企業研修で我がアドデザインに鏡野町立鏡野中学校・津山市立東中学校・津山市立中道中学校の3校の生徒さんが3日間の期間でやって来られました。
蒸し暑い日が続き、何となく気分もジメッとした雰囲気の社内に、爽やかな風が吹き抜けます。緊張した面持ちの挨拶も終わり、社長直々のレクチャーのもと、各企画内容を提案しそれぞれのポスター制作にチャレンジする事になりました。
初めは紙の上でレイアウト、しっかりとしたラフから自分のイメージを固めていきます。
最後は皆の前で、自分の作品のコンセプト、制作にあたっての難しかった点などを発表してもらいました。自分のイメージ通りに製作することも大変ですが、それを誰かに伝えるということも同じくらい大変なことなのです。そのことをよく実感できたのではないでしょうか。下を向きうまく説明できなかった生徒さんもいましたが、こういうことは慣れの力も大きいと思います、その時の悔しい気持ちを忘れなければ必ずやこの経験が活かされる日が来るでしょう。
今回の研修の経験をきっかけに、この道を目指し、いつかアドの門を叩く日が来たらそんな素晴らしいことはありませんが、たとえそうでなくとも、少しでも将来の仕事を決める時の参考になればと思います。そんな皆さんの成長を楽しみにしながら、自分も負けてはおられんと、気持ちを新たにがんばろうと思ったのでありました。
そして、毎朝の掃除を嫌な顔一つせずに、手伝って頂きましてありがとうございました。
最後に2週間つきっきりで生徒さんの指導に当たられていた社長、本当にお疲れ様でした!
ニュース担当者/池田

岡山県生涯学習センターで開かれた、「カラーマネージメント大勉強会」に行ってきました。
小雨降る土曜日、会場に着くと集まっている人たちは、どの人もすごそうな人達ばかり。同志であり、ライバルといった感じです。そして、その方々とセミナーを受ける事になったわけですが、アドの先輩方でさえ「3割ぐらいしか理解できなかった」という程の内容、新米の私にいたっては、何のことやらチンプンカンプンな始末。しかし、周りを見回すと、頷き、考え、メモを取る人々、真剣そのものです。ここで負けてはならぬと奮起、分からないなりに、分かろうという気持ちだけを武器に、途中睡魔とも戦いながら、無事セミナーを終えました。
色をディスプレイする画面、それを見る時の環境、様々な要因で色の見え方というのは左右され、相手が見ている色と自分が見ている色が同じとは限らないそうです。自分のイメージを正確に伝え、仕事を円滑に進めるための環境づくり、とても基本的なことなだけに、一人一人の意識が大切なんだなぁと思いました。
休憩の時間に、新しいソフトやハードの話題に花が咲いていました。ニュース担当者/池田